働くことをもっと楽しく,もっと自由に。
クリエイティブなワーク&ライフスタイルを発信
今,そしてこれからの时尚,働くことはどうののか?働く人·场场にに求めことは?
それぞれのフィールドで「働く」に寄り添ってきたUNBUILT TAKEO KIKUCHI様とリコーが共創。服やオフィスという枠を超えて、「自由と創造性」をテーマにしたコラボレーションが始まっています。
働くことをもっと楽しく、もっと自由に。製品、サービス、店舗、さらには自分自身の働く姿まで、あらゆる機会を通じてメッセージを発信し、人々の意識やワーク&ライフスタイルにイノベーションを起こしていくことを目指しています。
菊地:共創につながる最初のきっかけは、リコーのデジタルサイネージを店舗に導入いただいたことでした。
江口様:リコーさんの担当者に納品してもらった際、UNBUILT TAKEO KIKUCHI(以下UNBUILT)のコンセプトをご紹介したところ、とても共感してくださって、ぜひ会ってほしい人がいる、と。それがRICOH BUSINESS INNOVATION LOUNGE Tokyo(以下RICOH BIL Tokyo)の菊地さんでした。
菊地:話を伺ってすぐ、何よりもUNBUILTというネーミングに共感しました。既につくられたもの=『BUIILT』を追うのではなく、新しいことを提案していく『UNBUILT』というコンセプトは、RICOH BIL Tokyoにも通じます。RICOH BIL Tokyoの印象はいかがでしたか?
野内様:服とOA機器、フィールドは異なりますが、両社ともそれぞれの分野で長い歴史をもち、今、イノベーションを起こそうとしている。その点は共通しています。私たちも新しい発想を求めてRICOH BIL Tokyoへ伺ったところ、菊地さんの熱意に触れ、こういう方がいるなら何か一緒にやってみたいと思いました。
菊地:ありがとうございます。私は、これからの服について伺った際、『自由と創造性』とおっしゃられたことがとても印象に残っています。リコーでも非常に重要なキーワードとなっているので、業界を超えて一致していることに驚きました。
武田:リモートワークが浸透し、『暮らす』と『働く』が溶け合っていく中、リコーではこれからのワーク&ライフスタイルを考える上で、自由と創造性がキーワードだと考えています。そして溶け合うのは、住まい・職場という空間だけではなく、考え方や発想の部分でも融合が進んでいくと感じています。
江口様:それは服も同様で、ビジネスウエアとプライベートで着る服の境目がどんどん曖昧になっています。
もともとUNBUILTの発想は、服そのものというより、これからのワークスタイルが起点になっているんです。従来のビジネススーツ市場は飽和しており、若い世代の中にはスーツスタイルを好まれない方もいます。さらに、働き方の多様化に加え、AIをはじめとする技術革新によって仕事の在り方自体が変わりつつある。こうした中で、『働く』に求められることを追求していくと、クリエイティブで能動的な発想ではないか、と。そこから『自由と創造性』というキーワードが生まれました。
武田:�ていましたが,生产性上にも限制がありますすれば,オフィスへ出勤しことが前提なる」かもしれないかもしれないなるなる」」働くかもしれない」」なる働く働くアプローチアプローチアプローチししてありありありありあり。
菊地:共创を进めています。
リコーが100周年を迎える2036年はどんな世界になっているのか。人々がより創造的な働き方をする未来を見据え、100周年へのビジョンとして“はたらく”に歓びを、というメッセージを掲げています。
野内様:UNBUILTも、これまでの概念にとらわれずこれからの時代の働く人々を応援したい、という考えがベースにあり、そのためのツールが服、ということです。
UNBUILTが掲げる『ぼくらの時代の生きかたで。』の背景には『楽しく自由に働く世界を広めていきたい』という想いが込められています。リコーさんと方法は違いますが『働く人』にフォーカスをあて、そこに歓びや楽しさ、自由を届けていこうというゴールは同じということですね。
菊地:。いつもタイドアップたた磨き上げた革靴とスタイルでゲストお迎えしいましたたたましましスーツスーツスーツましいういうルールに无意识うちに缚られていいたんですこれに缚ら缚らてていんですねねねに缚らととて创造创造ねねねね缚らととと创造创造创造ねねね早速,解读でオーダーさててました。
武田:私もセットアップをご提案いただきました。リコーに入社して、仕事で服を提案してもらい服について語ることになるとは、まったく想像してなかったですね。自分自身の意識改革です。菊地とは反対に、普段はもっとカジュアルな服が多いので、UNBUILTの服を着ると、気持ちが引き締まります。
江口様:正直なところ、ご提案するのに勇気が要りました。でも、UNBUILTのターゲットは、主体的に考え働くクリエイティブワーカー、まさに菊地さんや武田さんのような方々なんです。だからこそ『自由と創造性』の発信者になっていただきたいと思いました。
菊地:「自由と创造性」「诚信」,ということで思いついたのリコーの社社」チーム」「リコーリコーブラックラムズブラックラムズブラックラムズブラックラムズブラックラムズリコーリコーブラックラムズリコーリコーリコーリコーリコーリコーリコーを両立选手选手が仕事とを両立しし両立両立しししししししししししなとととと価値様な働きとと企価値をな働きとと企価値をな働きと。
野内様:菊地さんからブラックラムズの話を聞き、こちらとしてもぜひ作らせて欲しいと思いました。仕事で、ラグビーで戦う選手をUNBUILTの服で応援する。これまでにない新しい切り口に共感しました。
体格の大きなラグビー選手の服をつくるのは大変な部分もありましたが、貴重な体験になりました。
武田:ブラックラムズに続く第二弾、第三弾の共創を実現していくため、ワークショップも開催させていただきました。リコーの総合デザインセンターでは、デザイン思考でニーズや課題を掘り起こし、新規事業につなげていくプログラムを社内外で展開しています。今回は、ワークスタイルとライフスタイルの境界線でできることをテーマに、両社から集まった約10名にディスカッションをしてもらいました。リコーが服について語るとは、これまでにない試みですから、どんなアイディアが生まれるのだろうと、企画している段階からすごく楽しみでしたね。
野内様:社内やアパレル業界の方とディスカッションすることはあっても、業界を超えてこれからの服について話す機会はほとんどなかったので新鮮でした。例えば服の概念についても、そういう視点もあるのか、と。いろいろな気付きがありました。
新鮮な意見に触れて考え方の幅が広がりましたし、何よりも共創する楽しさを改めて実感しました。ワークショップを通じて自分自身が『楽しく働く』ことに、さらに一歩踏み出せたように思います。
菊地:ワークショップなどを通じて、今後の共創の方向性も見えてきました。一つは環境です。リコーではバイオマスプラスチックの技術蓄積と実用化に取り組んでいて、例えば服の包装材にも使えるかもしれません。
江口様:サステナブルな视点は,当社としても使命として认识ててところです.unbuiltは注いただいいただいからつくる无駄ないない生产です。お客様のライフスタイル,お客のライフスタイル,ワークスタイルにライフててワーク丁宁にて,丁宁にお届けする。それそれ,お客様の楽しく,楽しく楽しく働くにもつながっつながって思い思い思い思い思い
野内様:アパレル業界で長く働いていますが、リコーさんとの共創により、改めて新しいことに挑戦できることが、今、とても楽しいです。こうした感覚を思いだけに留まらせず形にしていくためには、もっと突き詰める必要があるでしょう。ここからが本当の共創です。未来の希望を描くことも、それを具現化することも、一緒に取り組んでいきたいですね。
武田様:おっしゃるとおり今後はいかに具体化していくか、というフェーズとなります。ビジネスとして利益を生んでいくことが、より大きなムーブメントにつながると思います。服・デジタルサービスに加えて、何か別の要素を入れても可能性が広がりそうです。
江口様:别の要素は,食衣はいかがか?衣= unbuilt,住=リコーさん,そこへ食品メーカーが加入ば衣食で未がます。衣食住チームで未のますますや働くことこと共创と,もっと面白いことができるのではないかと思っています。
菊地:話すほどにいろいろなアイディアが生まれてきますね。次にどんな共創が生まれるか楽しみです。
リコーは、OA機器メーカーからの脱却、デジタルサービスを提供する会社への変貌を遂げようとしている時であり、このタイミングでワールド様と共創できることは、新たなチャレンジを誘発するもので、進化の価値を試されていると感じています。
今よりももっと「楽しそうに働く人を増やしたい」。そのゴールに向けて、両社だからこそ生まれる価値観を、これからも発信していきたいですね。
UNBUILT TAKEO KIKUCHIは、主体的に考え行動するクリエイティブワーカーをターゲットに、カスタムオーダーのセットアップを提案するブランドです。
お客様それぞれの「自分だけの一圈「ののため,生地,ボタンのはもちろん,衿やポケットの,里地の·色まで多様な色ご用。,最短10日でお様の元へへなモノづくりスピードスピード両立しています。
5月にリリースした新しいコピー「ぼくらの時代の生きかたで。」には、楽しく自由に働く世界観を発信していきたいという想いが込められています。
詳しい情報は、こちらをご覧ください。
https://unbuilt.jp/